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王の帰還”JYJ、彼らとの2時間が完璧だった3つの理由/今夜、スーパームーン

アンニョン^^

「今月こそは!毎日投稿!」と思っていたのに…

茶碗洗いをして、洗濯物を(日中暑いから)干して…

やっとパソの前に着いたら…TT

23時58分…TT

どうやってもムリじゃん、投稿…



今夜「今年最大のスーパームーン」だって知っていた?


今夜、2014年最大の満月「スーパームーン

2014年8月10日(日) 08時15分

2014年最大の満月「スーパームーン」が、今夜(8月11日午前3時9分)見られる。台風11号の影響が広い地域で出ている週末だが、気象庁予報部10日午前5時発表の天気予報によると、東京地方の11日0時~6時の降水確率は20%、大阪府は10%などとなっている。

 地球と月の距離は一定ではなく、楕円の軌道をとることから、地球から見える月の大きさは一定ではない。国立天文台によると、今年、月が地球にもっとも近づくのが8月11日2時43分でその距離は約35万7,000キロメートル。同日3時9分には満月となり、この瞬間、視直径約33分角の今年もっとも大きい満月が見られることになる。今年最小の満月(マイクロムーン)は1月16日で視直径は約29分角だった。

 国立天文台の「ほしぞら情報2014年8月」では、今年最大の満月と、今年最小の満月(1月16日)の比較画像を公開している。またNASAのサイトでは、昨年2013年6月のスーパームーンと、1月16日のマイクロムーンの比較画像を見ることができる。

スーパームーンとは
 月が地球にもっとも近づいたタイミングで満月または新月になった月の姿やその現象のこと。もっとも近いときと遠いときとは、約5万キロメートルの距離の差がある。

ScienceAtNASA thank you

8月11日(月)午前3時9分に、今年最大の満月「スーパームーン」が見られる。地球と月がもっとも近づいたタイミングで満月となり、大きさも明るさも増す。国立天文台やNASAのWebサイトでは、最大と最小の満月を比較した画像を掲載している。
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月が地球の周りを回る軌道が楕円をしており、地球と月の距離は変動する。スーパームーンは、月が地球にもっとも近づいたタイミングで満月または新月の形になった月の姿やその現象のこと。もっとも近いときは、遠いときと約5万キロメートルの差がある。2013年6月のスーパームーンは、直径で約14%大きく、30%明るく見えたという。

国立天文台によると、8月11日(月)深夜2時43分に月と地球の距離が35万6,896kmともっとも近づき、3時9分に満月の瞬間を迎える。満月の瞬間の月の視直径は33分28.24秒。国立天文台のWebサイトでは、1月16日のもっとも小さく見えた満月と、8月11日のもっとも大きく見える満月とを比較している。

また、米航空宇宙局(NASA)のWebサイトでは、2013年6月に観測された最大の満月の上に、今年1月に観測された最小の満月を重ねて大きさを比較した画像を掲載している。

※今年は、9月9日(火)にもスーパームーンが観測される。




“王の帰還”JYJ、彼らとの2時間が完璧だった3つの理由

OSEN |2014年08月10日11時54分
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JYJが4年ぶりに単独コンサートを開催した。10年間変わらずJYJを愛してくれたファンたちは、この日も赤い光と熱い声援で蚕室(チャムシル)総合運動場メインスタジアムを満たした。

JYJは9日午後、ソウル蚕室メインスタジアムでコンサート「THE RETURN OF THE KING」を開催した。夜の涼しい空気は直ちに熱気に包まれ、長い間JYJを待っていた3万人のファンたちは心から熱狂した。個別活動で忙しかったJYJの3人は見事に復帰し、約2時間のコンサートを完璧にこなしてファンたちに感動を与えた。

“4年ぶりのコンサート”再び集まった3人
JYJが3人揃って蚕室メインスタジアムに立ったのは約4年ぶりのことだ。ジュンスはミュージカル、ジェジュンはドラマ、ユチョンは映画など、先日まで多忙なスケジュールをこなしていた3人だっただけに、彼らのカムバックはファンたちにとってさらに意味深かった。コンサートの途中にJYJは「僕たち3人がこのように一緒にステージに立っている姿を見るのも久しぶりですよね?僕たちもとても会いたかったです」と言って、ファンたちへの愛情を表した。

そして、JYJの健在さを証明でもするかのように、3人はいつも一緒に居たかのような完璧なコンサートを披露した。コンサート開始早々「Creation」「Be the One」「BABO BOY」でダイナミックなステージを披露し、その後は「Let Me See」「In Heaven」で変わらない歌唱力と甘いハーモニーで観客たちの心を掴んだ。

ファンたちも赤いペンライトを振りながら一緒に歌を歌って、JYJの情熱に答えた。メンバーたちは「久しぶりのコンサートなのに、多くの方々に来てもらって本当に感謝します」と言って、何度もファンたちに感謝の気持ちを伝えた。.

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“3人で、そしてソロで…”様々な魅力が詰まったステージ
この日、長年培ってきたJYJの実力も遺憾なく発揮された。JYJの3人で歌う楽曲は、ほとんどニューアルバム「JUST US」の収録曲だった。また、それとは別に1人ずつ3曲のソロステージを披露した。この日のコンサートは3人だからこそ輝くステージだったが、ソロステージもそれに引けを取らないほどエネルギーに溢れていた。

ジェジュンは「Dear J」「Butterfly」「Mine」を歌い、彼ならではのロックスピリッツを誇った。情熱で満ちたステージは会場をさらに盛り上げた。そして、ジュンスは「七歳」「Tarantallegra」「Turn it Up+Incredible」でステージを飾り、多様な魅力を発散した。ユチョンはナチュラルなステージマナーで「三十」「彼女と春を歩く」「 I Love You」を熱唱した。


“「BACK SEAT」放送禁止?”ここでしか見られない
この日のコンサートのクライマックスは、断然「BACK SEAT」だった。ニューアルバムのタイトル曲でもある「BACK SEAT」は、6日にKBSの歌謡審議会から放送不適格判定を受け、話題となった。コンサート以外にJYJの「BACK SEAT」のステージが見られるところが他にあるだろうか。

JYJは「放送禁止曲ぐらい一つは持っておかないと。放送よりもこのようなコンサートで皆さんに会えることの方がもっと特別なことです」と言ってクールな態度を見せた。敏感な話題にも余裕を見せたJYJは、完璧なラストステージを披露した。この日の観客たちにとっては最高のプレゼントだったのではないだろうか。
元記事配信日時 : 2014年08月10日07時39分 記者 : キム・サラ


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(出処画像内記載)

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